d金魚的 sourceforge日記


Index




概要

だいたい、ここの内容見れば、sourceforge.jpはつかえるよーになるはず!?
他に、私のHPにProCon2003、ProCon2004の開発日記とかd金魚の昔のトークとかが参考になるかも!?



日記全容

9月30日:もうWinCVSは手中の中じゃ!

ふははははは!!!WinCVSの使い方がほぼわかった!
ImportもcommitもUpdateもCheckOutも修正->追加の方法もわかった!(というかこれだけだけど。でも、これだけで、ほぼCVSを操作できるみたい!?)
という事で、いつかReportでも作ってみるかな。

ア〜ッ!!もう!!cvsサーバーに繋がらない!

20:18 2003/09/27
こにちは。d金魚です。
今はdKingyo Utility Toolkit Project に力を入れてます。
(メンバー募集中ヽ(=´▽`=)ノみんなもおいでよ)
さて、タイトルどおりだが・・・。
cvsサーバーにはなぜか繋がらないわけですよ。
なんでだろ〜、なんでだろ〜。と、例の節が思い浮かぶが、ん〜〜。本当に何でだろうと思った。
一応、パス変えたり、WinCVSとかいろいろいじった。
しかし、簡単なミスだったのだ。
csv.sourceforge.jpにアクセスしてたのだ!
こんなアホもするんだなぁ、と思いつつ、なんだかなぁ、と・・・
plink.exeのエラーで、
Remote process exit code unavailable
と、表示されたら、鯖が無いのだと思ってください!!!
で、WinCSVならぬ、WinCVSを使って、チェックアウトする。・・・繋がらない。 へんな、コマンドプロンプトの黒い画面が出てきて御終い・・・、ぐぁあぁあぁぁぁあああ〜〜!!!!
その後、約4時間に渡り、格闘。
で、sourceforge.jpのサイトドキュメントで以下のような文章を発見。
※※※※ 重要 ※※※※
WindowsNT&2000 のタスクバーにコマンドプロンプトが表示されて いるので、それをクリックする。 開いたコマンドプロンプトは、 真っ黒でなにも動いていないように見えるが、 実はパスワード入力 待ちになっているので、パスワードを入力し Enter キーを押す。
(※Windows98 では、ウィンドウ左上に "Password:" と表示される。 }
ぐぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜!!!!
WinCVSめ〜〜。CSVが編集できるWinCSVに改造したろか〜〜〜!!!

で、そのとおりやってみる。
しかし、何も起こらない・・・
,,,,,,
ん!まてよ、この sourceforgeの文章 はssh用だぞ・・・
ん〜〜だとしたら〜〜。plinkを使うのをやめて、sshを使うって事でいいかな?
でも、相性が悪いとか某、掲示板にかかれていたけど・・・
まぁ、いいや、sshにしよう!!
上手くいった〜〜!!!( ゜Д゜) ス、スゲー!
CVSROOTをゲットしちゃったよ!
しかし、その後、さらに2時間も格闘することになる。
あれ?私が書いたソースはいったいどうやってcommit(いや、アップロードって言うのか?)すりゃ〜いいんだ?
.....こんな文章はどこにも書いていない。
sourceforgeにプロジェクトを立ち上げたら、いったいあとはどうすればいいんだ?
ん〜〜〜。
…WinCSVならぬWinCVSと格闘。・・・(本当にCSVの編集ツールに改造したろか!?)
そうしたら、なんと、Importなるコマンドを( ̄ー『+』)発見!!。
これをしたら、うぉ!すごひ!!!!! 改行コードまでチェックしてくれるジャン!
でも、それがわかったのは私の体力の限界を超えてからだった・・・
もう眠いし。(´ρヾ) ネムネムゥー
このトップページのレポート書いているのがすでにその眠いときだし。 速く開放されたい〜〜〜。メモリリークしないsmartなプログラムのメモリ領域のように〜〜。
2003/09/28
再度、WinCVSと決戦!
見事、昨日発見したImportでUPできるようだった。
しかし、ん〜。なんだか、変なエラーが出る。 *.libファイルはASCIIタイプ?だと認識されているらしい。
これを強制バイナリにする。
そして、アップ・・・だが、だめだ。アップできない。
何回やってもまた、CheckOut同様、なんか黒い、コマンドプロンプトが出てきて、応答不能になる。
これで、パスワードを入力すれば普通にUPできるとかWinCVS解説系のHPには書いているのだが・・・
ん〜〜。なんだかなぁ〜〜。
…しばらく(2hourくらい)格闘。
分かった!!
犯人は・・・
貴様!!・・・
だぁ〜〜〜!!!←カプエス2のザンギエフ風(笑)

犯人的画像
そう。通信は上手くいっていたのだ!
しかし、ファイルサイズが合計23MBもあるから、通信するのが遅かっただけなのだ!
このやろう!!!
騙しあがって!、WinCVSはWinCSVへの常務への降格が決定!(謎)某専務みたいに(笑)
よ〜し、WinCSVを作るプロジェクト立ち上げよ〜ット
(調子にニョルナ〜!!(*゜д゜)_/☆(*゜□゜)ウヒッ!!

2003/9/27:d金魚WinCVSごった煮と格闘!

sshとpittyに大苦戦だった私だが、今度はWinCVSと戦った。
pittyは簡単なミスだったが、こっちはどうもダメだ。 私はssh2を使っていた。しかし、以下のような文を( ̄ー『+』)発見!!

sourceforge.jpで使ってるのはssh2じゃなくてssh1です。
それから暗号鍵はDSAじゃなくRSAです。
GUIのSSHプログラムもさがせばありますが、sourceforge.jpにあわせた設定がわからなくて使ってません。だれか使えたらおしえてください。

なるほど!
じゃぁ、パスを変えなくちゃあかん!
くぅ〜。sourceforgeはパスの認証に時間がかかるからなぁ〜。
よって、このサイトの暗号のキーを作る部分やPittyの設定等をssh1にすればOK!?って事らしい。

2003年9月y日:d金魚、sshとpittyに大苦戦

今日、sourceforgeにdKingyo Utility Toolkitのプロジェクトの認可がおりた。
早速、WinCVSごった煮版とsshをゲットしてくる。
なんかうまくいかない・・・
なんか、某、掲示板ではWinCVSとsshは相性が良くないらしいので、 plinkを使うことにする。(これで私はなんじかんも設定に悩まされる。)
最初はtDiaryのWinCVSの使い方 を真似たのだが、それがplinkに変えたときにいけなかった。
なぜなら、設定で、キーの属性を違う設定にしていたからだ。(ssh1とssh2ですね^^; これじゃぁ何にもログインできねーよ!川・ε・川 チョームカツクー!!)
って、事で、私はsourceforgeを使うさい、WinCVSの使い方の設定は ここを見て、がんばってもらうのが一番だと思った。

2003年9月x日:d金魚,sourceforgeに殴りこむ!

2003年9月x日 d金魚がsourceforgeに殴りこんだ!!(プロジェクトを申請すると普通は言う)

2003年9月9日
申請されたプロジェクトが具体的に何を行い、何を開発
するプロジェクトであるかを判断するには、説明が不足
または説明に矛盾がありますので、この申請をいったん
保留します。

プロジェクトの具体的な内容について捕捉の説明を行って
ください。その説明が妥当であれば、我々はこの申請を
承認します。
d金魚、袋たたきに遭い、敗北 (ここで、FC版三国志の撤退時の効果音)

再度、日本語の矛盾を直し(d金魚は日本語が苦手・・・、英語はできない・・^^;;; )、
提出(ここで、FC版三国志のかけいの効果音)
2003年9月17日
Your project registration for SourceForge has been approved. 

Project Full Name:  dKingyo Utility Toolkit
Project Unix Name:  dkingyoutility
CVS Server:         cvs.sourceforge.jp
Project Page:       https://sourceforge.jp/projects/dkingyoutility
Project Admin Page: ここはちと、勘弁。

Your project registration for SourceForge has been approved.
勝った!(爆) <- このオチじゃつまらないから、だれかウケるオチ考えてください^^;


参考[サイト,文献]

d金魚のHPはここです。